こども時代 [わたくしごと]

恵比寿の有隣堂にて、
戦後~昭和終わりまでに発売され人気を得た幼児用絵本の
特集コーナーがありました。
何十冊もあるなか、
わたしがこどものころに読んだ本もちらほら発見。
*写真の「きんぎょがにげた」や「14ひきのあさごはん」が代表的 ヾ(@°▽°@)ノ
今おもえば、おそらく家の中で何十回も何百回も読んでた・読んでもらってた気がします(笑)
それほど1ページ1ページの「絵」を鮮明に覚えてて、
なんだか涙が出てきそうな気配も・・
まわりには、わたしと同じくらいの年の人や、
高校生や、孫がいそうな老夫婦などなど、
それぞれがそれぞれの想い出で「なつかし~~」と言いながら手にとってましたね。
なんかそうーゆーのってよくないですかっっ?
どれだけ年月が経っても、何歳であろうと、
“おなじきもち”になれるコト。
時間が止まったかのようにふっと立ち止まれるコト。って。
もし子どもができたとき、
店頭に“むかし自分が読んだ本”があれば、きっとそれを手に取るでしょおね。
だから何年もずーっとロングセラーになるんでしょおね。
『絵本』の力を身にしみて感じた、夏の終わりでした。 :*:・( ̄∀ ̄)・:*:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんな翌日、こどもにまつわる気になる記事を発見。
わたしのこども時代は市販の薬なんか飲んだ記憶ないっす。
風邪っぽい→すぐに小児科に連れてかれたものです。
■渋谷区不動産情報
■渋谷区マンション情報
■渋谷区新築一戸建て情報
■渋谷区一戸建て情報
■渋谷区土地情報
2010-09-02 13:29
nice!(0)
コメント(0)
トラックバック(0)









コメント 0